材料:
一、皮の作り方:
材料:小麦粉(強力、薄力どちらでもよい)800g
ミックスでもよい
水:200gくらい(水の量の目安なんですが、皮が硬ければ硬いほど餃子はおいしいです。)
手順:
小麦粉を大きいボールにいれ、冷水でかき混ぜる。
水に少し塩を入れれば、皮の粘りが強くなり、より一層おいしくなる。
冷水を加えながら、丸め、表面につやが出るまでよく練って、20分を置く。
生地を寝かせる間に、餡を作りましょう。
二、餡の作り方:
材料:
豚ひき肉:300g(旨身の多いもの)
凍りえび:50g
卵:5個
ニラ:3束
生姜:ひとかけ
水:20mlくらい(肉汁出すため)
醤油:大さじ
酒:小さじ
塩:小さじ
こしょう:少々
味の素:少々
手順:
ポイント:肉は充分に練ること
①、卵を焼いて、余熱がなくなってから、細かく刻む。
②、ひき肉に少量の塩と水をふりかけ粘り気が出るまで充分に練りこみます。十分間くらい寝かせる。
③、ニラを長さの二センチくらいに切る。
④、海老を細かく刻む。
⑤、②に③、④としょうがの摩り下ろしたもの、酒、塩、こしょう、醤油、味の素を入れて、さらに練りこみます。
⑥、餡を少し取って、レンジであたためで、食べてみて、自分の好みによって、味を微調整します。
三、皮を作る
皮の作り方
①、皮の生地を手にとり、よく練ってから、棒状にして、包丁で1個分づつ
細かく切る。
②、手で丸めた後、麺棒で縁から中へ生地を回しながら、丸くする。
四、包む
皮の真ん中に餡をのせ、皮の縁と縁を合わせてしっかりくっつけるように
押し合わせる。どんな形でもよいのですが、餡がはみ出さないように注意!
五、茹でる
沸騰したたっぷりの湯に餃子を入れゆでる。餃子同士がくっつかないように
軽く混ぜ、再び沸騰してきたら差し水をする。もう一度沸騰してきたら2回目
の差し水をして数分間ゆでたらでき上がり。はじめから最後まで強火で茹でること。
★: はじめでレシビを作りますから、読んでもなかなかわからないことがあったら、気軽に聞いてください。
2007年7月13日金曜日
白菜水餃子の作り方
材料:
白菜:1/4株
豚ひき肉:300g(旨身の多いもの)
サラダ油:4大匙
生姜:ひとかけ
ねぎ:3本
醤油:大さじ
酒:小さじ
塩:小さじ
こしょう:少々
味の素:少々
五香粉があれば、一つまみ
手順:
ポイント:肉は充分に練ること
1、ひき肉にサラダ油、少量の塩、醤油、酒、こしょう、五香粉、刻んだ生姜を入れて、粘り気が出るまで充分に練りこみます。十分間くらい寝かせる。
2、白菜を細かく刻んで、水を絞ります。
3、ねぎを細かく刻む。
4、味の素、白菜、ねぎを1に入れる。よく練りこむ。
5、餡を少し取って、レンジであたためで、食べてみて、自分の好みによって、味を微調整します。
白菜:1/4株
豚ひき肉:300g(旨身の多いもの)
サラダ油:4大匙
生姜:ひとかけ
ねぎ:3本
醤油:大さじ
酒:小さじ
塩:小さじ
こしょう:少々
味の素:少々
五香粉があれば、一つまみ
手順:
ポイント:肉は充分に練ること
1、ひき肉にサラダ油、少量の塩、醤油、酒、こしょう、五香粉、刻んだ生姜を入れて、粘り気が出るまで充分に練りこみます。十分間くらい寝かせる。
2、白菜を細かく刻んで、水を絞ります。
3、ねぎを細かく刻む。
4、味の素、白菜、ねぎを1に入れる。よく練りこむ。
5、餡を少し取って、レンジであたためで、食べてみて、自分の好みによって、味を微調整します。
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